問 1 / 50正解 0

このセットについて

このページは、第二種電気工事士の学科試験「令和5年度 上期 午後 第二種電気工事士 学科(全50問)」を、1問ずつ解いてその場で答え合わせできる演習ページです。収録は全50問。選択肢を選ぶとすぐに正解・不正解が出て、そのまま解説が開きます。登録も料金もいりません。

このセットの出題分野

この回で実際に出た問題を、分野ごとに数えました。解く前にざっと眺めておくと、どのあたりが問われるか見当がつきます。

1問ずつ出たもの:計算(合成抵抗)、計算(電線の抵抗・太さと長さ)、計算(電力量から電圧を求める)、計算(交流の消費電力・力率)、計算(三相3線式・Y結線の電流)、計算(単相2線式の電圧降下)、計算(単相3線式の電圧降下の式)、計算(ケーブルの許容電流・電流減少係数)、計算(幹線からの分岐・許容電流の最小値)、計算(分岐回路の組合せ)、材料(アウトレットボックス)、材料(移動電線・ビニルコード)、工具(作業と工具の組合せ)、機器(三相かご形誘導電動機)、機器(直管LEDランプ)、写真鑑別(材料)、写真鑑別(器具)、写真鑑別(工具)、施工(リングスリーブの選び方)、施工(施設場所と工事の種類)、施工(住宅用分電盤)、施工(D種接地工事)、施工(金属管工事の末端)、検査(竣工検査の順序)、検査(単相3線式の故障)、検査(接地抵抗計)、検査(漏れ電流計)、法令(4つの法律の役割)、法令(電気用品安全法)、法令(電圧の区分)、配線図(図記号の名称)、配線図(点滅器の図記号)、配線図(工事の種類)、配線図(分電盤の主開閉器)、配線図(絶縁抵抗の最小値)、配線図(照明器具の図記号)、配線図(接地工事の種類と接地抵抗)、配線図(最少電線本数)、配線図(小勢力回路)、配線図(電線管の種類)、配線図(器具の裏面の結線)、配線図(必要なケーブル)、配線図(コンセントの見分け)、配線図(リングスリーブの種類と数)、配線図(リングスリーブと刻印)、配線図(配線用遮断器の見分け)、配線図(差込形コネクタの種類と数)、配線図(使われていないスイッチ)、配線図(使われていない材料)、配線図(使わない工具)

この回の中身をひとことで
・全50問が、ほぼすべて違う分野から1問ずつ出ています。
・出てきた分野は50種類。はば広く問われるので、苦手な分野を1つ残すと、そのぶんだけ確実に落とします。

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