過去問ドリル|令和4年度 下期 午後 第二種電気工事士 学科(全50問)
このセットについて
このページは、第二種電気工事士の学科試験「令和4年度 下期 午後 第二種電気工事士 学科(全50問)」を、1問ずつ解いてその場で答え合わせできる演習ページです。収録は全50問。選択肢を選ぶとすぐに正解・不正解が出て、そのまま解説が開きます。登録も料金もいりません。
出典:令和4年度下期第二種電気工事士試験(午後)(一般財団法人 電気技術者試験センター公表)
このセットの出題分野
この回で実際に出た問題を、分野ごとに数えました。解く前にざっと眺めておくと、どのあたりが問われるか見当がつきます。
写真鑑別(使わない材料)(2問)
1問ずつ出たもの:電気の基礎(直流回路の電圧)、電気の基礎(抵抗・電圧・電流・電力の関係)、電気の基礎(熱量)、電気の基礎(交流回路の力率)、電気の基礎(三相交流のY結線)、配電理論(電圧降下)、配電理論(単相3線式の電力損失)、配線設計(許容電流)、配線設計(幹線の分岐)、配線設計(分岐回路)、材料(ボックス類)、材料(コード)、工具(工事の種類との組合せ)、電気機器(誘導電動機)、過電流遮断器(ヒューズ)、材料(ケーブルの写真)、器具(写真鑑別)、測定器(写真鑑別)、施工(接続部の絶縁処理)、施工(施設場所と工事の種類)、施工(パイロットランプの結線)、施工(D種接地工事の省略)、施工(電流減少係数)、検査(測定器の用途)、検査(単相3線式の中性線断線)、検査(絶縁抵抗と接地工事)、検査(クランプ形漏れ電流計)、法令(電気工事士法)、法令(電気用品安全法)、法令(一般用電気工作物)、配線図(照明器具の図記号)、配線図(点滅器の図記号)、配線図(コンセントの極配置)、配線図(工事の種類・木造の屋側)、配線図(絶縁抵抗)、配線図(接地工事・接地抵抗)、配線図(最少電線本数・3路/4路スイッチ)、配線図(電線管の種類と太さ)、配線図(小勢力回路)、配線図(配線方法の図記号)、差込形コネクタ(本数を数える)、リングスリーブ(本数と刻印)、ケーブルの種類と心線数、リングスリーブ(種類と個数)、確認表示灯とスイッチの結線、写真鑑別(使わない工具)、スイッチの種類(写真と接点図)、コンセントの種類と個数
